ヨジャチングの初ソロコンサート。
その充実した内容のクオリティーの高さから、
バディやK-POPファンのみならず
ウェブニュース各誌の記事も絶賛の嵐でございます。

ブログ新天地の注目は、やはり
ソウォンのソロステージ!!

聖なる美しさ担当のソウォンが、バージンキラーポーズ!!
ついにこの日がやって来たか・・・・

Gifで特集してみました。

SoWonSolo 00.gif
こんな美しくも長ぁ~い脚で蹴られたらまさに一瞬で昇天です(笑)

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「愛嬌ポーズ」をしながら、突然、鋭い表情で
拳銃を抜く、あの振り付けが最高にカッコよく決まっているソウォン。


SoWonSolo 06 long.gif
座りながらよし、立ちながらもよし。
どんな角度からでも美しい。

180106 여자친구 소원 (SOWON) - 가시나 (Gashina)



で!!
肝心の「バージンキラーポーズ」のシーンですが
専属撮影者のSOさんやGPさんのファンカムには
写ってない!!
あまりに唐突で不意を突かれて撮り損ねたのか
あまりのソウォンの美しさに一瞬シャッターを切るのを忘れたのか
はたまた
男性ダンサーに触られるシーンが、無性に耐えられなくて
敢えて公開しなかったのか・・・・
(↑ もしそうだとしたら、気持ちがよ~く分かる。)

辛うじてあったのがこれ。

SoWonSolo 04.gif

バージンキラーポーズ 「逆」⇒「正」の組み換えも
しっかり行われています。
会場のモニター画面にはしっかり写っていました
ということは・・・・
DVDあるいはブルーレイでは
鮮明な画像で観ることができるでしょう。
そのとき、私は、一瞬にして昇天することでしょう(爆)


スティルでは鮮明です。

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純白の衣装・・・・
まさにギリシャ神話の女神のようです。
いや、もう「そのもの」です。


で、実は本家本元のソンミですが

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厳密なる脚線美査定という観点では
お尻のボリューム、小顔度などで、必ずしも完璧ではありません。
(もちろん、ダンサー、作詞作曲家、アーティストとしての
ソンミの力量は最高ですよ。
しかもソンミは、応援するグループとして
「ヨジャチング」と「ラブリズ」をあげてくれました。
応援してくれてありがとう。)




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脚線美人ランキング二連覇のソウォンは
骨盤の幅もリーダークラス。
まさに、完璧な脚線美人によって演じられた
理想的な「カシナ」
といえましょう。


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もう、ラテン音楽の歌姫のようです。

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このシーンだけ見ると
アルゼンチンタンゴを踊っているようです。

さらに、ソウォンの歌唱力にも驚きました。
声量、声の艶と表情。低音ながら可憐さも一瞬感じさせる歌声は
彼女の容姿ともシンクロしています。
声の低い女性歌手がK-POPなど、アジアでは厚遇されない傾向を
何とかしてもらえませんかね。
ほとんどがラッパーに回されたりしています。
ちなみに西洋では・・・・低音の方が主流。
日本製アニメのような甲高い女の声は
「金髪バカ女(Dumb Blonde)」の声として、冷遇されます。

横道にそれました(笑)

それでは、ソウォンの美しき画像集です。

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これなんか、映画の一場面ですね。
「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・コリア」みたいなぁ~~





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いつもながら、
ファンサービスが温かく丁寧な、ファン思いのソウォンです。




その他のソウォンの表情。

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ファンを見つめる表情は聖母そのもの。


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「鎖骨見せ」の着こなしは、
セブチをカバーしたあのステージ以来でしょうか。


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こちらは襷も凛々しいビクトリアンスタイルの衣装。

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ビクトリア調ですねぇ



ここでウナちゃんのソロより。
EunHaSolo 00.gif
おお~~
これも一種のバージンキラーポーズですね。
小顔とお尻のボリュームのコンビネーションがいいですね。
180106 - 여자친구 콘서트 은하 피어나 직캠



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そして感動したのが、このエンディングのシーン。

まだ汚れていなかった頃の少女時代。
初々しかった頃のあのシーンを連想して
なぜか目頭が熱くなってくるのです。

ヨジャチングは少女時代をロールモデルとしていても
少女時代とは似ても似つかぬ方向へ進んでいるところが
素晴らしいのです。
しかし・・・・


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ヨチンの発展をリアルタイムで体験するたびに
K-POPに初めて触れたころの新鮮さが蘇り
熱い感動に包まれずにはいられません。
それを感じさせてくれるのは、K-POP広しといえども
ヨジャチングしかいないのです。


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これから、ゆっくりと世界を回る予定です。
(韓国の次は台湾)

楽しみですね。