東京ドームでチャンミンは
言いました・・・

「こんな中途半端な世の中で、
皆さんは理由もなく奇跡のように
東方神起を好きになってくれました。
それは当たり前じゃなく
東方神起と皆さんが出会ったのも
奇跡だと思います。
そうやって出会って応援してくださる
皆さんに、これからもずっと頑張る姿を
お見せしていきたいと思います」

私達ファンもいつも思っていた。
東方神起に出会えて
こんなにも好きになったことは
奇跡だと・・・

アーティストとファンの想いが
ここまでシンクロしてくるなんて・・・
2年はまったく無駄じゃなかった。
むしろ必要な時間だったのかもしれない
とすら感じるチャンミンの言葉でした。
いよいよ東方神起とBigeastの
新時代の幕開け!
まさにRebootなんだと
心から実感できて、
トン活再開に向けての気持ちが
新たになったshimkyonでした^^


ビギアゲツアー
11/26・ 11/27の2日間
東京ドーム公演行って来ました!
ただただ楽しくて、幸せで、
ふたりが奇跡のように素敵でね・・・
2年間ただ待っていただけなのに
こんなご褒美をもらえるなんて・・・
ずっと思っていたことだけど
やっぱりBigeastは世界で一番
幸せなファンだと心から実感できた。
個人的にはとにかく あり余る幸福感に
満たされたライブだったという印象です。
ふたりのビジュアル
舞台装置や演出・・・
すべてひっくるめて
「ご褒美感」がハンパなかった!!
チャンミンが言っていた
Bigeastをアゲていくツアーだという
コンセプトを心から実感できました!
さすがチャンミン← 愛してる

どの曲の時、どんな衣装だったとか
もうすでに記憶がないような
ありさまなんですが (^_^;)
チャミペン目線のざっくりとした
感想書いてみたい^^


【衣装・ビジュアル】

ふたりのビジュアルについては
今までのツアーとの
比較から考えても・・・
今世紀最の高!!
アラサー男子の最高峰としか言えない。
ユノがほんとに痩せて
プロポーションにおいては
双子神起感ハンパない。油断してると
どっちがどっちかわからなく
なる現象多発w
髪型も衣装によってスタイリングを
少しづつ変えてる感じがしました。
チャンミンに関しては、とりあえず
髪の長さも含めて
なにもかもツアーに間に合ってよかった!
って心から思ったし、
可愛いのかたまり過ぎて
3時間震えてました。
とにかく・・・
ふたりのビジュアルについては
非の打ちどころ無しと断言する!
流石プロフェッショナルというしかない。
顔面偏差値・プロポーション偏差値
については銀河系における頂点
極めてた。
ただただ、かっこいいと可愛いの
無限ループ。

衣装については
賛否が分かれてるモノも
あるようですが・・・
私個人としては、基本的に
嫌いなデザインとか色とかは
ひとつもなかった。
オープニングの王子衣装も
今までは基本、白黒だったけど
赤×紺でマンネリ打破してきた!
スタイルよくないと着こなせない
王子丈で文句のつけようない。
東方神起=王子様の基本コンセプトを
貫いていて唯一無二感ハンパない!
そして、話題の「ミラーボール衣装」に
ついては、パッと見、
美川憲一感あったけどw
スワロフスキー8000個埋め込んである
セレブ仕様らしく チャンミンが重いと
文句たれてたけどw
ふたりは演歌ぽくなく← 
品良く素敵に着こなしていて
さすがだと思ったし、とにかく
キラキラしていて非日常感に浸れる。
チャンミンに関して言えば、
深い胸のVゾーン、萌え袖も
私はすごく好きなデザインだったし
フロントだけパンツにインしてるのも
若々しい着こなしで好きだし
なによりもパンツのデザインが
素晴らしすぎて、鼻息荒くなりました。
チャンミンの足首が足首が・・・
見えるんです!
ショートブーツとパンツの裾の間の
肌みせ・・・この絶妙な領域が
神々しすぎて永遠に萌え萌えできます。
「ありがとうございます」と心の中で
ナニかに感謝せずにはいられないほど
大好きです。
スワロフスキーの後、天使しか着ることが
許されない白の衣装にチェンジ
するんだけど、その時もパンツは
同じものを着用してるので
さらに「ありがたや×2」ってなった。
ちなみに、この天使衣装を着て
空中椅子というか
天使の空中ベビーカー← に座って、
あんよぶらぶらさせながら
お手手振り振りしてる
チャンミンて名前の赤ちゃん天使が
ドームの天井近くまで
どんどん高く昇っていくの見て
このまま天界に消えていっちゃうんじゃ
ないかって、その細い足首見ながら
祈りにも似た感情がこみ上げてきました。
天使降臨をこの目で確認した時間でも
ありました。
とにかくチャンミンの足首見える衣装が
最高だったという感想です←

【パフォーマンス・歌】

今回は新しいアルバムをひっさげての
ツアーではなかったから
ファンにとってはほとんど「お馴染みの曲」
での構成だった訳だけど、
この「お馴染み」感が、想像以上に
心地よかった。
安心感というか・・・
「おかえりなさい」の気持ちを
共有するのに過去の代表的な曲たちが
とてもいい役割を果たしていたし、
「これが東方神起だよね」って
2年半の空白があっという間に埋まった。
そんな中で、やっぱり
「Bolero」「Begin」はこのライブの
メイン曲の存在感ありました。
特に全身から絞りだすようなユノの
歌い方が、以前よりも
感情むき出しというか、ある意味
泥臭くなっていて
私的には胸打たれました。
そして、カラダを絞ったことで
片手倒立やバック転も復活して・・・
何年もタイムスリップしたように
若さ爆発してた← 
これはできそうで、できないこと・・・
ユノのプロ意識の賜物だと感じました。

そして、チャンミンはね・・・
「余裕かましてた!」
この2曲に限らずですが
ライブ全般において
自分も楽しんでるって感じが
ビンビン伝わってきたし、
ひとまわり大きくなった感じというか
いわゆるアーティストとしての
「圧」が強くなってるのを感じました。

最終日、私はアリーナF9の
最前列ど真ん中の席だったので
6gTxFjEy_convert_20171202064449.png
ふたりが↑のステージで歌う時は
リアル神起が肉眼で堪能できて
発狂しそうでしたw
ここで歌ったライサンが2日間通じて
一番脳裏に焼きついています。
「WITH」ツアーの白スーツのライサンも
最高でしたが、ビギアゲの
原点に戻ったようなカジュアルな衣装で
歌うライサンもまた、格別でした!
特に、新しいアレンジの部分
「Clap hands」~の
チャンミンのすべてが忘れられません。
瞬きできないほどかっこよかった。
アンコールの2曲目で体力的にも
限界に近いと思うけど
表情とかカラダ全体から出ている
オーラが余裕綽々で・・・
この曲がチャンミンの一部のように
感じられて・・・
つまり魂で表現してるってこういう事
かもしれないって感じました。
ファンになってから、最高に感動した
「Rising Sun」でした。

【トーク】

「赤裸々に露骨に歌った曲」

「しっ!」

「東京ドーム3日目で、
空席があるかなって思ってたんですけど、
端の方まで埋まっててよかったです」

「東京ドームは待ってくれません」


高難度の日本語使いこなし
ビギの声を容赦なく遮りw
それでいて、ドームが埋まるか
不安だった気持ちをのぞかせて
ビギの母性くすぐってくるし、
ヲタクらしく、マネジャーさんと
Twitterだって見てますよ的な話から、
警備員さんの高レベルなモノマネまで
披露してくるしで
チャンミンらしさ爆発してたのが
なによりも嬉しい!
チャンミンはこうでなくっちゃ!って
思えるのがファンの幸せ^^


ビギアゲツアーは
コレまでのツアーとは
趣が違うツアーだし
ほんとの意味で新曲といえるのは
「Reboot」のみ。
FILM CONCERT 「TILL」の実写版
みたいなモノだなって思う部分も
個人的にはあったのですが・・・
やっぱり実写版スゴイ!
ライブってスゴイ!って実感しました。

正直、アンコールの声とか
兵役前のライブよりは
熱が薄れている感はなきにしもあらず
だったのですが・・・
それも東方神起とファンの
関係性において、不自然なことでは
ないと思っています。
今後は、兵役前の短期決戦型の
応援ではなくなってくるわけですし
お互いの信頼関係の中で
変化していくこともあって当然と思います。

あの広い東京ドームを
様々な趣向をこらして
縦横無尽に動き、どんな遠くのファンも
楽しませようとするふたりの誠意と
心意気に感動したし、
「ただいま」と「おかえり」を
言い合える幸せに満ちていて
東方神起にしかできない
最高に素敵なライブだったと思います。

ユノが、これからも東方神起とファンは
お互いを守っていくんだと
言っていましたが
ほんとにこれからは末永く
そんな関係が続いていくんだなと
感じてます。
奇跡のように東方神起に堕ちた私の、
ここからのトン活も、穏やかで
希望に満ちたモノになる確信が
あります。
個人的に、ここからは
トン活成熟期に突入していく予感。
東方神起なしには生きていけない現実と
対峙しながらw 
これまでふたりにもらってきた
幸せな時間を思うたび、
ユノとチャンミンの幸せも
心から願えるファンにならないと
いけないし、そうなれる自信も
芽生えているのを感じてます。
東方神起への・・・
ユノとチャンミンへの・・・
この言葉にできない愛しさはなんだろう。
東方神起をずっと守っていきたい。
ふたりのためだけじゃなく
自分のためにも・・・


相変わらず、超個人的な感想のみ
に終始しました (^_^;)
最後までお読みいただき
ありがとうございましたm(__)m


年末までしっかり日本活動してくれる
東方神起がいるから、
師走もいろんな意味で
突っ走るぜ!な方^^
ポチッとお願いしますm(__)m



にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性アイドル・アイドルグループへ
にほんブログ村

ブログランキングならblogram


拍手もいつもありがとうございますm(__)m